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【成長米国株】事業拡大中の黒字銘柄『くら寿司USA』$KRUSを推す!!

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日本が誇る回転寿司、『くら寿司』が2019年アメリカナスダック市場に上場!

 

アメリカ市場に挑戦て夢があるやないかい!!

メジャーに挑戦するプロ野球選手ぐらいのロマンを感じるぜ!
メジャー挑戦の経営版みたいな。

 


ナスダックでは『kurasushiUSA』というネーミングで登録されてるよ。
ティッカーコードは『KRUS』。

 


では日本ではスシローに押されていて、バイトテロもあって決して順風ではないと言える「くら寿司」をなぜ推せるのか?

 


くら寿司USAが成功する可能性が高い理由

 

 

 

時価総額が低い、現状の注目度も低い

 

そう、我々日本人から見れば当たり前のように有名な企業だけど、アメリカ人投資家からすれば全くの無名レストラン株なんだ!

「ほ〜2019年のIPOだったやつか・・・」

ぐらいの認識だろう。

 

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2019年12月地点だが時価総額は大体200億円ほどという米国株としては小型も小型株なのだ!

 

つまり、日本人米国株トレーダーにとってはこれ以上無いチャンスなのである!!

 

 

 

既に黒字で売上増+事業モデルの拡大が確立されている

 

上場時はカルフォルニアやロサンゼルスを中心に21店舗のスタートだが将来的には300店舗近くまで増やす予定とのこと。

 

ここまで増やせば株価は余裕でテンバガーはいくだろうね!
もちろん売上や利益が右肩上がりが継続したらだが。

 

 


KuraUSAの業績を見ていこう。

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売上高はステキな右肩上がりで増えている!

 

利益自体は2019年に若干減少しているが、店舗拡大の出資等やむを得ない部分があるためぐーんと伸びる感じではないかもしれない。

 

しかし、このペースで行けば黒字企業であるし順調に企業価値は上がっていくだろう。

 

 

米国の日本食ブーム及び健康志向

 

近年、アメリカでは健康ブームが話題になっているね。

 

デブはだらしなく、タバコは依存する人間と見られる。
自己管理が出来ないとみなされるとアメリカでは冷たい目で見られるようだ。
デブに至っては就職にも影響があるとか!←きびしっ!

 

故にアメリカではヨガブームや健康食品ブームの波が来ている!

そう、健康ブームこそがkrusの最大の追い風と言っても良い。

 

 

健康ブームの流れで、現在アメリカでは和食ブームの波が起きているんだ!

中でも寿司はヘルシー食としてかなり評価が高いんだ!!

 

現在、アメリカにある寿司屋の半分以上は中国人や韓国人オーナーが経営する偽物の寿司屋が多いんだって!!

これってある意味詐欺じゃないか!

中には寿司は韓国料理なんて認識しているアメリカ人も多いという悲しい現実。

 

 

しかし、本物日本スタイルのくら寿司をアメリカ人が食べればすぐに本当に寿司だとわかるだろうよ。


既にくら寿司の客評判は大変よく、Twitterなんかで検索したら出てくるだろう。すぐにわかると思うからここでは載せないけどな!

 


このように寿司の持つポテンシャルは健康志向のアメリカ人には抜群に相性が良く、あっという間に『kirasushi!!』の名が全米に広がっているだろうね!
※現在は西海岸メインでまだ中央から東海岸方面は開拓されていない。

 

 


利益を上げやすい環境やシステム

 

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ご存知、日本の回転寿司は100円がベーシックな価格設定である。
しかしアメリカのくら寿司では一皿300円程と我々日本人からしたらボッタクリ価格で提供されているんだ!!

 

これは単純に粗利が稼ぎやすい。
まあアメリカの物価が高いというのもあるが、くら寿司側とすれば有利な条件なのでは!?(アメリカでの仕入れコストはよくわからんが)

 

また、アメリカでは斬新な皿自動回収システムというのが強みだ!
皿を穴に入れて自動で枚数がカウントされていく。

中はベルトコンベアになっていて洗い場に勝手に戻されていくシステムだ!
単純に人件費を皿片付けにさく分を省けるのでコストが掛からないのである。

 

また、皿の枚数を重ねると日本でもお馴染みの『ビッくらポン』という自動ガチャシステムを採用している。

 

子供向け(一部タイアップコラボ系)の景品が出てくるので、「子供はオモチャを貰えて嬉しい→パパママまたくら寿司行こう」


この流れでリピーターになる可能性が高いのだ!

 

たいていの親は子供にお願いされたらもう行くしかありません。

そういった意味でも『顧客の囲い込み』戦略が完成されているのだ!!

 

 

 

現状は対抗馬がいないブルーオーシャン状態

 

現在のところ回転寿司の対抗馬はアメリカにはいないといって良い。


先述した中国人や韓国人は回転寿司という概念が無いからだ!

しかもクオリティーが高い店は限りなく少ない。

 

 

また、国内最大のライバル『スシロー』はNYに2店舗出店しているが苦戦。
ニューヨーカーは高級志向であり、思うように利益を上げられていない。
そして韓国や台湾、タイに目を向けているの現状アメリカでは『くら寿司』の独壇場と言える!

 

 

今後はどうなるかはわからないが、先手必勝パイオニアにはそれ相当のメリットがある。

おそらく5年〜10年はくら寿司の稼ぎ場となるだろう。

 

 


まとめ

 

このようにkuraUSAの株価には「上がるしかないだろう」と思える要素が満載だ!
チャートを見ても分かるようにティーカップのハンドルを抜ける上昇トレンドの理想の動きをしており、もう準備は万端だ!

 

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時価総額が低いうちに買えるとラッキーでしょう!


我々日本人投資家には情報を知っているというだけでそれだけのチャンスをこの株にはひめているんだ!

 

日本が誇る回転寿司をアメリカ人がワイワイ美味しそうに食べている姿を想像するだけでワクワクするだろう!?

 


まだ、米国株は爆発力成長力が他の国ではないぐらいの可能性を持っていることも楽しみだ!!

 

米国株式市場の中でも上場仕立てのグロース株という位置付けであり仕込みやすい時期ともいえるでしょう!!